
【密着INFO隊 15弾】"5つのマイルール"から探る!~ KADAI INFOに向ける熱い思い~
こんにちは!編集部の新人メンバー、山川由羽です。
いきなり私ごとですが、今月で20歳になりました!! (笑)
1つ年をとったということで私の立てたルールは素直になること!
素直な気持ちを皆さんに発信できるように頑張ります。
これからよろしくお願いします‼
今回の記事は密着INFO隊第15弾です。
密着するのは、動画編集をはじめ、多岐にわたる仕事をこなすKADAI INFO副代表兼動画部長のさきさん!!
さきさんが教えてくださる"5つのマイルール"からさきさんを徹底解剖しちゃいます‼
さきさんに熱い信念を語ってもらいましょう!

Rule① 自分の限界をつくらない。
普段から、与えられた仕事には熱意をもって取り組むようにしています。
自分のこだわりに限界をつくらないようにしたいんです!!
特にKADAI INFOの活動では、締め切りぎりぎりに「もっといいものができるんじゃないか…。」と思い立ち、1からやり直すこともしょっちゅうあります。(笑)
鹿児島出身ではない私だからこそ、発見できる鹿児島の魅力があると思っていて…。私にしか発見できない鹿児島の魅力を伝えることがKADAI INFO活動での私の使命であり、やりがいです!

(KADAI INFOの活動に取り組むさきさん)
Rule② セトリを見ずにライブへ。
私はライブへ行くことが趣味なんですが、その時しかない特別感を感じるためにセットリストは見ない派です!(笑)
その時にしかないわくわく感を味わうためですね…。(笑)
その時一瞬一瞬の価値を大切にするようにしていて、迷ったら楽しいと思うほうに進むようにしています。
今、KADAI INFOで副代表として活動しているのも、楽しいと思ったほうへと進んでいった結果です!
確かに、数ある選択肢の中でどれか一つを選ぶことに不安はつきものです。
私自身、最初はKADAI INFOの一員として仕事をこなすことができるか不安でした…。
ですが、結果的に楽しんで取り組んでいる自分がいるので間違いじゃなかったと思うことができています!

(ライブを楽しむさきさん)
Rule③ 「ごめんなさい」より「ありがとう」を。
KADAI INFOの活動の中で周りに迷惑をかけてしまったとき、今まで私はひたすら謝るようにしていました。
でも、ふと他者の立場に立って物事を考えるようになったとき、「ごめんなさい」より「ありがとう」と言われたほうが気分がいいなって気づいて…。(笑)
日常的に感謝の気持ちを伝えるようになって、自分自身の気分も明るくなったし、自分の周りの環境も明るくなったと感じています。
これからも、ありがとうの共有を積極的にして、KADAI INFOチーム内の雰囲気ももっと素敵なものにしていけたらなと思います。
また、相手の立場に立つことは、動画編集にも通ずると感じていて…。
私は動画部に所属しているのですが、動画は記事と違って言葉が少なく、より相手の感受性に寄り添える情報伝達ツールだと感じています。
動画ならではの情報発信の良さを活用していきたいです!
Rule④ スケジュールはパンパンに。
個人的に、少し忙しいくらいがちょうどいいと感じるので、私のスケジュール帳に余白はほぼありません!
忙しいと思いながら過ごすほうが生きてる感ある!(笑)
一人の時間も好きなのですが、どちらかというと、人との関わりを大切にしたいと思っています。
休日は天文館へ出かけて雑貨巡りに行ったり、鹿児島市の外に出てドライブに行ったり…。
その中で鹿児島の魅力に気づくことも多いです‼
最初は私にとって鹿児島は不慣れな場所でしたが、人の温かいつながりに触れ、今では鹿児島が大好きです!(笑)

(鹿児島を楽しんでいる様子…。)
Rule⑤ 能動的になる。
KADAI INFOの活動をしていて、待っていても何も始まらないことを普段から強く感じています。なので能動的に動くってことを大切にして、恐れずに挑戦し続けたいと思っています。
また、KADAI INFOを通して学んだことを将来にも生かしたいと考えています。KADAI INFO活動のような、相手がいることで成り立つ仕事に就職したいと考えています。
〔まとめ〕
さきさんの5つのマイルールから、KADAI INFOへ抱く熱い思いを感じることができますね。私もとても勉強になりました!!
相手の立場になって考えることの大切さを知っているさきさんだからこそ、任された仕事に人一倍の責任を持っていたり、受信者に寄り添った素敵な情報を発信したりできるのだと実感しました。
皆さんのマイルールはありますか?
マイルールを持つだけで、普段の生活がより素敵なものに輝くかもしれません!
さきさんが制作した素敵な動画はこちら↓


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