
【密着INFO隊 第31弾】なんて素敵な編集長!
はじめまして!編集部の新人メンバーのきーちゃんです。読む人がワクワクな気持ちになれるような情報が届けられるよう頑張ります。これからよろしくおねがいします!
私が担当する初めての記事は、密着INFO隊第31弾‼
編集長のはるかさんにインタビューさせていただきました。ぜひ、最後まで読んでいただけると嬉しいです♪
密着INFO隊とは?
「KADAI INFOってどんな人がやっているのか分からない…」
そんなあなたに「KADAI INFOをより身近に感じてもらいたい」という思いから生まれたシリーズ記事。
KADAI INFOのメンバーをどんどん紹介していきます!
プロフィール

名前:上山 陽花 (うえやま はるか)
ニックネーム:はちゃん はる
所属:法文学部 法経社会学科 経済コース
出身地:鹿児島県 鹿児島市
趣味:推し活
MBTI:ENTJ
目次
KADAI INFOに入ったきっかけ
——KADAI INFOに入ったきっかけはなんですか?
「面接の対策を塾でしているとき、塾長が『こういうのに興味あるんじゃない?』って、KADAI INFOのフリーペーパーを持ってきてくださって!」
「それを見た瞬間、『デザインが可愛い!入学したら絶対にここで活動したい!』って思ったのがきっかけかな。実は、実際の面接でも『KADAI INFOで活動したいです』って伝えたんだよ。」
あのとき、はるかさんがKADAI INFOに入るきっかけとなったフリーペーパーを渡してくれた塾長には、同じメンバーとして感謝の気持ちでいっぱいです!
KADAI INFOでの1番の思い出
——KADAI INFOでの1番の思い出はなんですか?
「1番の思い出は、合宿かな! 昨年は私が運転手を担当することになって、、、」
——どれくらい運転したんですか?
「レンタカーを借りて2日間で205キロも運転したの……びっくりだよね(笑)。」
「最初は運転に全然自信がなくてとても心配だったんだけど、移動中にみんなが『運転上手い!』ってたくさん褒めてくれるから、嬉しくて楽しかったな。夜にはみんなで花火もして、メンバー同士がぐっと仲良くなれるきっかけになったと思うよ。」
わたしも合宿がとても楽しみになりました♪

KADAI INFOの活動を通して
——KADAI INFOでの活動を通して難しいなと思ったことは何ですか?
「正直、未だに『編集長として何をしたらいいんだろう?』って分からなくて、、、」
「今でも先輩方に頼ってしまう部分が多いから、そこが今の課題かな。これからは『編集長として自分に何ができそうか』を考えて、先輩方に頼りきりにならずに、もっと頑張りたいなと思っているよ。」
——KADAI INFOでの活動を通して学んだことは何ですか?
「サークルのメンバーにはしっかりしている人が本当に多いの。 例えば、営業部のみんなからは、社会人の方との接し方やスケジュール管理の方法が、とても勉強になっているな。」
——経験談とかありますか?
「私自身も1年生のときに学外の社会人の方と関わる機会があって、そのときに『社会人ってこういう感じなんだな』って肌で感じることができたんだよね。」
「普通の大学生活ではなかなかできない経験だと思うから、このサークルに入って本当に大きな学びになったし、いい経験だったなと感じるよ。」
わたしもKADAI INFOのメンバーからたくさんのことを学んでいきたいです!

これから挑戦したいこと
——これから挑戦したいことは何ですか?
「サークル内の活動としては、シリーズものの記事を執筆することに挑戦したい! 」「あとは、先輩方の記事を見ていると、それぞれに個性があって本当に素敵なの。」
——例えばどんな記事ですか??
「たとえば、『語り口調系』で書かれている記事とかがあって。私も先輩方みたいな記事が書けるようになりたいな。」
これからのはるかさんの記事もとっても楽しみです!!
後輩たちにアドバイス
——大学生活の中でのアドバイスとかありますか?
「振り返ってみると、2年生までの時間って本当に自由だったなって感じているの。3年生になると就活とかでどうしても忙しくなっちゃうからね。」
「やりたいことや好きなことがある人は、今のうちに全部全力でやってみてほしいな!その経験が、これからのモチベーションに繋がることもあるよ。」
私も今のうちに何事にも全力で取り組んでいきたいと思いました。

インタビューを終えて
インタビュー中も常に気さくで話しやすく、何よりその「やさしさ」が印象的でした。
編集長として悩みながらも、周りの素敵なところをまっすぐに吸収して前に進む姿が本当にかっこよくて、一瞬で大ファンになってしまいました、、、!
「この編集長と一緒に活動できるのが楽しみで幸せだな!」と心から思わせてくれる、温かい魅力に溢れた素敵なインタビューでした。
はるかさん、ありがとうございました。


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