
【密着INFO隊 第24弾】つながりを活かした組織作り
皆さんはじめまして!編集部の新人メンバー、ななみです。
念願の初記事となります、、!
皆さんがより充実した大学生活を送れるような情報を発信していきたいと思います。
これからよろしくお願いします!
密着INFO隊とは
「KADAI INFOってどんな人がやっているのか分からない…」
そんな、あなたに「KADAI INFOをより身近に感じてもらいたい」という思いから生まれたシリーズ記事。
KADAI INFOのメンバーをどんどん紹介していきます。
そして今回私が初めて書かせていただく記事は、密着INFO隊第24弾!
KADAI INFOの副代表!営業部の本渡大雅さんにインタビューをさせていただきました!!
ぜひ最後まで読んでいただけると嬉しいです^^
プロフィール
名前:本渡大雅(ほんどたいが)
あだ名:たいたい
生年月日:2003/05/18
所属:法文学部法経社会学科経済コース
出身地:鹿児島 知覧
MBTI:ENTJ(指揮官)

KADAI INFOとの出会い
今やKADAI INFOにとって必要不可欠な存在。
そんな大雅さんのKADAI INFOに入るきっかけについて聞いてみました!
大学で何か面白いことをしたいなぁと思っていたら、2年生の5月ごろINFOに先に入っていた同じ高校出身の友人(山川由羽さん:編集部)に学習交流プラザでバッタリ遭遇。
そこでINFOの話を聞いて、「絶対たいがは向いてると思う!」といったことを言われて見学に行き、なんだか面白そうだったので入ってみました。
大切にしているのは”つながり”と”チャンス”
学生時代からの多岐にわたる活動を通して見えてくる人物像を、深堀りしていきたいと思います!
高校時代は、名前はサイエンスクラブっていうのに入っていたんだけど、研究します!とかじゃなくて、理科の実験教室とかを企画運営したりする感じのもの。
小学校とか、中学校とかに呼ばれてコロナがない時には年に10回とか開催してたかな?
企画して、運営してみたいなことをやっていました。そういった活動も面白い先生がいて、その方のおかげでいろんなことに挑戦させてもらえたって感じでした。

他にもコロナ禍で、大量に余っていた布マスクを回収して、マスクが不足している病院に送るっていうことを、友達とできたらいいよねって話してて実際にやってみたり。
(筆者:考えついたとしても、実行することが難しいですよね?)
やっぱり実行しやすい環境だったのが大きかったかなと思っています!

大雅さんの大切にしていることについて
みんな何かしらのチャンスとかは、多分どこかで巡ってくると思う。それに気づくかどうか。そしてそのチャンスを掴めるかどうかが何よりも大切なことなんじゃないかなって思っています!
やりがいを感じる瞬間とは
INFOメンバーが何かと頼ってくれる時や副代表として全体をまとめ、組織として楽しく活動ができている時にやりがいを感じるそうです。
これまでのINFOの代表副代表はデザイン系の人が多かったらしいのですが、大雅さんは経済系。だからこその強みがあるそうで、、、
””ゼミでの学びを活かして、INFOでのマネジメントに応用する””
これに尽きるとのこと。
やはり今のKADAI INFOがあるのは大雅さんのおかげであるなと感じました。

新たな挑戦と継続
営業の時大切にしていることについても聞いてみました!
今年から割と新しいことに挑戦している感じです。いろんなことに挑戦してみようかなって思って、最近だと企業の説明会とかも。あとは、懇親会とかにも頻繁に出るようにしています。やっぱり営業は、会社の窓口的な役割を担っているからこそつながりが大切だと思っていて。
ただ、新規案件獲得に注視するんじゃなくて、継続案件にすることを特に意識していて。つながりから生まれる新しいつながりも期待しつつ、継続的な関係構築に力を入れています!

今後についての展望
副代表を務める大雅さんに、これからの展望について聞いてみました!
今よりもKADAI INFOの知名度を大きくし続け、事業の収入を使ってメンバーの能力向上を図り、知名度・能力ともに向上し続ける組織にしていきたいと思っています!
インタビューをしてみて
約2時間にもわたるインタビューで、大雅さんの今に至るまでのお話や大切にしていることなどいろいろなことをお聞きすることができました!
今回のインタビューで筆者自身も、とても刺激を受けました。
どんなことにも前向きな姿勢で挑み続ける大雅さんのインタビュー記事を通して、鹿大生の皆さんに大学生活における活力を与えることができたらいいなと思っています!
最後に、たくさんの質問に丁寧に回答してくれた大雅さんありがとうございました!


おすすめ記事を読み込んでいます...